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日程が合わず参加できなかった方へ・勉強会本編アーカイブ動画(約2時間)単品販売

2026年6月5日(金)開催・勉強会本編アーカイブ単品 助成金で企業研修を作る
講師になる勉強会

2,980円(税込) 買い切り・無期限視聴 研修企画書テンプレ付き
▼ 対象アーカイブ
2026年6月5日(金)開催分
本編約2時間・配布資料一式付き
勉強会終了後より、無期限でご視聴いただけます
▶ アーカイブを購入する(2,980円)
ご購入後すぐに視聴用URL・配布資料をメールでお届けします。

助成金で研修が作れることを知っていても、
「どこから手をつければいいか」
わからないままにしていませんか。

人材開発支援助成金(事業主が従業員向けに実施する研修費用を国が助成する制度)を活用すれば、コンサルタント・士業・専門家が自分の知識を研修プログラムとして体系化し、企業に提供するビジネスモデルが成立します。さらに、その研修費用を助成金で賄えるため、企業側の初期コストが大幅に下がり、受注しやすい構造が生まれます。

しかし現場では、「研修を作りたいけど何をどう体系化すればいいか」「助成金の申請フローと研修の組み立てをどう連携させるか」が整理できないまま、動けていない方がほとんどです。

本編アーカイブでは、認定経営革新等支援機関代表の阿久津和宏が、研修企画書の作り方・人材開発支援助成金との連携フロー・クライアント企業への提案設計・実際に1日で作った研修企画書の解説まで、2時間に圧縮してお伝えしています。

なぜ今、アーカイブ単品で
手に入れる価値があるのか

理由1."助成金が使える研修"を提供できる講師は、まだ圧倒的に少ない。

  • 研修市場に参入したいコンサルタント・士業は増えているが、人材開発支援助成金と組み合わせて提案できる人材は今もまだ少数です
  • 「助成金が使えるから実質負担が減る」という提案は、企業側の決裁ハードルを大きく下げます。受注の入口が変わります
  • 今動き始めれば、この差はそのまま顧客獲得の差になります

理由2.研修企画書は"作り方"を知れば、1日で完成する。

  • 本編アーカイブでは、阿久津が実際に1日で作った研修企画書をそのままお見せしながら解説しています
  • 「何を書けばいいか」「どう体系化するか」の骨格がわかれば、あとは自分の専門領域に当てはめるだけです
  • テンプレートを手元に置いておけば、初めてのクライアントへの提案でも、手ぶらで行かずに済みます

理由3.Traingoを使えば、研修コースの管理・受講者対応まで自動化できる。

  • 本編アーカイブでは、研修プログラムをオンラインで配信・管理するTraingoシステムとの連携方法も解説します
  • 受講者管理・進捗確認・受講証明書の発行まで、システムで完結する仕組みが手元に揃います
  • 人材開発支援助成金の申請に必要な「訓練実施状況の記録」も、システム上で取れます

アーカイブに収録されている
5つの内容

01

人材開発支援助成金とは何か。全体概要と仕組み

制度の正式名称・対象・助成率・上限額・コース区分を公式定義に即して整理します。「どの会社が使えるか」「研修内容の条件は何か」「申請から受給までどのくらいかかるか」を、最初の30分で頭に入れます。

02

研修企画書の作り方。1日で作るための骨格と手順

実際に阿久津が1日で作った研修企画書を画面で共有しながら解説します。何を・どの順番で・どう体系化するか。研修目標・カリキュラム構成・評価指標の設定まで、骨格さえ決まれば動けます。

03

助成金申請フローと研修実施の連携設計

研修計画届→訓練開始→実施記録→支給申請、の流れを時系列で整理します。誰が・いつ・何を準備するか。研修講師側が知っておくべき「申請書類への関与範囲」と「企業側への説明の仕方」を押さえます。

04

クライアント企業への提案設計と受注の流れ

「助成金が使える研修」としてどう提案するか。初回ヒアリングで何を聞くか・見積もりをどう組むか・クロージングまでの会話の流れ。実際の提案トーク・ヒアリングシートの使い方まで踏み込みます。

05

Traingoで研修コースを管理する仕組みと運用

Traingoシステムへの研修コース登録・受講者管理・進捗確認・受講証明書発行の一連の流れを解説します。人材開発支援助成金申請に必要な訓練実施記録をシステム上で取る方法も含みます。

このアーカイブで
あなたが手に入れるもの

  • 人材開発支援助成金の全体像を、自分の言葉でクライアントに説明できるようになる
  • 研修企画書を1日で作るための骨格と手順が、テンプレートとして手元に残る
  • 助成金申請フローと研修実施の連携設計が、時系列で頭の中に入る
  • クライアント企業への提案トークと初回ヒアリングシートが、明日から使える形で揃う
  • Traingoで研修コースを管理・配信する仕組みの全体像が把握できる

"研修を作りたいけど動けない"状態を、ここで終わらせる。

助成金が使える研修を提供できる立場は、今すぐ作れます。研修企画書の骨格・助成金フローとの連携設計・クライアントへの提案トークを2時間で手に入れて、まず手元の状態を整えてください。
動けない理由は「知識がないから」ではなく、「体系化されていないから」がほとんどです。アーカイブで一気に整理すれば、その日から動ける引き出しが揃います。

FOR YOU

こんな方におすすめです

自分の専門知識を研修として体系化したい
コンサルタント・士業の方

「知識はあるが研修として形にする方法がわからない」という方に、1日で作るための骨格と手順が手元に揃います。自分の専門領域に当てはめるだけで動けます。

中小企業に研修サービスを提供したい
フリーランス・独立系の方

「助成金が使える」という切り口は、企業側の決裁コストを大幅に下げます。提案設計・ヒアリング・クロージングの流れが、アーカイブで一気通貫で把握できます。

人材育成支援を業務に加えたい
社労士・中小企業診断士の方

人材開発支援助成金の申請支援は、社労士・診断士の主戦場と重なります。研修企画から申請フロー・実施記録まで、自社業務に組み込む起点としてアーカイブが使えます。

社内研修を外部講師に依頼することを検討している
人事・経営企画担当の方

助成金申請のタイミング・必要書類・研修内容の条件を知っておけば、外部講師への依頼時に的確な要件を出せます。予算申請の説得材料としても使えます。

本編で解説するのは?

阿久津 和宏

阿久津 和宏(あくつ かずひろ)

行政書士・コンサルタント・経済産業省認定経営革新等認定支援機関・ワンモアピース共創協会 代表理事

経済産業省認定の経営革新等認定支援機関として、補助金・経営改善計画策定支援を業務領域に持つ実務家。人材開発支援助成金を活用した研修ビジネスモデルの構築支援も行い、コンサルタント・士業が研修講師として独立・副業する仕組みづくりを伴走。

ワンモアピース共創協会の代表理事として、士業・コンサル・スモールビジネスオーナーが「制度を自分の業務に組み込む」ための実装コミュニティを主宰。毎週金曜の定例勉強会と1DAYワークショップを通じて、制度を活用できる実務家を業界に送り出している。

Traingo(人材開発支援助成金対応 研修管理システム)の開発・運用も行い、研修計画から受講者管理・助成金申請書類作成まで一気通貫で支援できる体制を構築。

本編アーカイブ購入者全員に、
これを丸ごとお渡しします

INCLUDED

本編約2時間アーカイブ動画+配布資料一式

研修企画書の骨格・助成金フロー連携・提案設計・Traingo活用

  • 本編約2時間のアーカイブ動画(Traingoシステムでオンライン視聴・無期限)
  • 阿久津が実際に1日で作った研修企画書(配布資料)
  • 人材開発支援助成金申請フロー一覧シート
  • クライアント向け初回ヒアリングシート(テンプレート)
  • 受け取り方法・視聴手順をまとめたPDF(メール添付でお届け)

※ ご購入完了後、視聴URLと配布資料一式(PDF)をメールにてお送りします。

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2026年6月5日(金)開催分
本編約2時間・配布資料一式付き/買い切り・無期限視聴
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Traingoシステム経由でのご購入。ご購入完了後、視聴URL・配布資料一式(PDF)をメールにてお届けします。