もしあなたがホームページを集客ツールになったらな、
と思っているのなら
もしあなたが、自分のHPから問い合わせが来ない現状を「もう仕方ないこと」だと諦めかけているのなら、この勉強会はあなたのためかもしれません。
なぜなら、HPを"動く資産"に組み直し、勝手に売上を生むファネルハブとして運用している士業・コンサル・WEB制作会社が、静かに増えているからです。彼らはLPもSNSも、すべてHPを中心にした"1本の線"で繋いでいます。
2時間、お時間をください。あなたのHPを、明日から"稼ぐ装置"に変えるための設計図と、補助金で経費組み込みする方法を、まとめてお渡しします。
HPは"会社の看板"として作られ、SEO・LP・SNSが分業化された20年で、線で繋ぐ役割が誰にも担えなくなりました。HPが"集客できない箱"になった構造的な理由を、ファネルハブの視点で解きほぐします。
HP単体・LP単発・SNS単打は全部"点"です。それをHPをハブ(中心)に置いて1つの売上動線に変える――それがファネルハブ戦略の本体。HPを"動く資産"に変える設計の全体像をお伝えします。
9割の見込み客を取りこぼさず、その中から"買う気のある優良顧客"だけを温度別に振り分ける。安い客を弾き、高単価で買う客だけが届く仕組みを、ファネルハブ内のフィルター設計で組み立てます。
LP・告知メール・SNS・スライドを毎回ゼロから書き起こす苦行は終わりです。50個の質問に答えるだけで、ファネルハブ運用に必要な全成果物が一括で立ち上がる質問リストをお渡しします。
海外のトップマーケターが標準にしているHP戦略を、5つのSTEPに圧縮。HPを稼ぐ装置に変えるファネルハブの実装手順を、そのまま持ち帰れます。
HPからの問い合わせはほぼゼロ。LPは点で孤立。SNSはフォロワーが増えるだけ。
取りこぼしている9割の見込み客は、いまも毎日、競合のHPに流れ込んでいます。
この20年、HP・LP・SNSをバラバラに頑張ってきた業界の構造的な失敗を、ここで断ち切るタイミングです。
この勉強会の続きで、HPを"稼ぐ装置"に変える、ファネルハブの全体設計図をお見せします。
HPは作ったが問い合わせはほぼゼロ。"看板"のままのHPを"稼ぐ装置"に組み直す、ファネルハブの全体設計が頭の中に入ります。
単発のHP制作・LP制作はAIで単価が下がる時代。線で繋ぐ設計力を持てば、1案件300万円規模の提案が可能になります。
点で打ち手を増やす時代は終わりです。HPをハブに、LP・SNS・メールを1本の線で繋ぐ全体像が手に入ります。
販路開拓費・システム構築費として組み立てれば、持続化補助金の対象に収まる設計が可能。クライアント提案ネタが増えます。
Claude Code等のAIを業務に組み込み、ファネル構築工数を圧縮しつつ設計力で単価を維持。今動けば確実に先行ポジションが取れます。
制作費差益10〜20%の限界から、設計+運用+成果保証で月額継続契約を持つビジネスモデルへの転換が可能になります。

12年・累計300回以上の現場で、士業・コンサル・WEB制作会社の集客設計を支援してきた経験から、システム開発会社・介護事業者・コンサルタント各社へファネルハブ型のHP構築を1案件300万円で提供。生成AI(Claude Code等)を活用したファネル構築と補助金経費組み込み設計を独自に体系化し、業界先行のポジションを築く。
経済産業省認定の経営革新等認定支援機関として、補助金申請支援を業務領域に持ち、行政書士業務と一体化した「補助金経費に組み込めるHP・ファネル構築」を士業・コンサル業界で初めて体系化。ワンモアピース共創協会の代表理事として、士業・コンサル・スモールビジネスオーナーが「自分の事業を線で繋ぐ」ための実装コミュニティを主宰。毎週金曜の定例勉強会と1DAYワークショップを通じて、AI時代の集客設計を体得した受講生を業界に送り出している。
著書・連載・登壇多数。クライアントの補助金採択支援は累計100社超、士業・コンサル業界では「補助金×AI×ファネル」を一気通貫で設計できる数少ない実務家として知られる。