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先週の勉強会に参加できなかった方・もっとリアルな実例を見たい方へ

仕事量がもっと増えたら
売上が上がるのに。
そう思っている士業・コンサルのための
Claude Code活用勉強会・第二弾

クライアントへの責任を果たしながら、仕事量を増やす。その具体的な方法をお見せします。

第二弾・参加無料 前回アーカイブ付き 2026年4月17日(金)開催
PROBLEM

「AIを導入したい」と思っているのに
なぜ動けないのか

「AIを本格的に導入したい」「もっと活用しなければ」。そう思っている方はたくさんいます。士業のAI導入率は7〜8割とも言われています。

でも参加者の感想を見ていると、こんな声が多い。「AIに任せて本当にいいのか?」「情報は漏洩しないか?」「クライアントに迷惑をかけないか?」「自分でやった方が早いんじゃないか?」

「導入したい」と思っているから、「疑問しかない」状態で動けない。

大谷選手の「憧れるのをやめましょう」という言葉がありましたが、似ているかもしれません。AIはもう「憧れのツール」ではありません。

今や、学校に持って行く鉛筆や消しゴムのような存在です。「鉛筆を本格導入したい」という人はいない。でも「どう使えばいいかわからない」という疑問はある。

その疑問に正直に、実例で答える。それがこの勉強会の目的です。

AIを使って「仕事時間」を増やすと
売上が上がる理由

業務効率化を「便利になること」だと思っていませんか?

1

時間単価 × 労働時間 × 人数 = 売上

士業やコンサルの仕事の売上は、この数式で説明できます。低単価でも件数をこなせれば売上は上がる。逆に、どれだけ単価が高くても、時間が足りなければ売上の上限は変わらない。AIの本当の役割は「便利なツール」ではなく「労働時間を実質的に増やすもの」です。

2

集中を遮断されると、元に戻るまで20分かかる

電話・メール・チャット。一度集中が切れると、元のペースに戻るまで平均20分かかるそうです。半日で何回「遮断」されているか、数えたことがありますか?さらに、コピペ。試しに数えたら、半日で100回コピペをしていることがわかりました。それだけブラウザを行き来し、ファイルを探し、情報を移し替えている。

3

Chromeの閲覧ページ、1日669回

1日のChromeの閲覧履歴を確認したら669ページでした。ワード、エクセル、Chrome、LINE、チャットワーク、Gmail。これら全てが「仕事時間」を奪う「害悪」になっています。数少ない場所で作業できる環境があれば、かなりの時間と労力を削減できる。今それに最も近いのが、Claude Codeです。

SOLUTION

今回の勉強会では
「クライアントへの責任」と「仕事量を増やす設計」をお伝えします

士業にとって最も大切なのは、クライアントに迷惑をかけないことです。AIを使うことでそれが崩れるなら、使わない方がいい。でも、崩れないどころか品質が上がる使い方があります。

前回の勉強会の感想を読んでいると、「もっと実例を見たい」という声が多くありました。今回は実際の業務フローをそのまま見せながら、クライアントへの責任を果たしつつ仕事量を増やす設計をお伝えします。

今回は、阿久津の実際のAIの中身をそのまま見せます。「阿久津でもできるなら自分でもできる」と感じてもらえれば十分です。

AGENDA

勉強会で学べる7つのこと

1

AIで「仕事時間」を増やすとはどういうことか

前回参加の方も、改めて「なぜAIを使うのか」の根本を確認します。時間単価×労働時間×人数という数式から、AI導入の本当の目的を整理します。

2

クライアントへの責任を果たしながらAIを使う方法

「AIを使ってクライアントに迷惑をかけないか?」これが士業にとって一番大切な問いです。AIを使っても品質と責任を守れる業務フローの設計方法をお伝えします。

3

「自分でやった方が早い」を卒業する考え方

「AIより自分がやった方が早い」と感じている方は多いと思います。それは正しい感覚ですが、そこで止まるか次のステップに行くかで差がつきます。AIに任せる部分の設計方法を実例で解説します。

4

阿久津のAIの中身をそのまま見せます

どんな指示を出しているか、どんな流れで業務を処理しているか。「エンジニアじゃない行政書士が実際にやっていること」をリアルにデモします。

5

行政書士業務でのClaude Code活用実例

補助金申請書類の作成・書類整理・レポート生成の実例をお見せします。「書類作成がほぼClaude Codeで終わる」状態がどういうものか、実際に動かして確認できます。

6
BONUS

前回参加者からの質問への回答

前回の勉強会で出た疑問・感想をもとに、実務的な質問への回答セッションを行います。前回参加できなかった方にとっては、どんな疑問が出るかを事前に知る機会にもなります。

7
BONUS

前回アーカイブをプレゼント

今回参加された方には、前回(4月11日開催)の勉強会のアーカイブをお渡しします。今回とあわせて見ることで、より深く理解できます。

OUTCOME

この勉強会に参加すると、
こうなります

FOR YOU?

この勉強会は
こんな方のためのものです

こんな方におすすめです
  • 先週の勉強会が良かったので、もっとリアルな実例を見たい
  • AIを使ってクライアントに迷惑をかけないか、一番気になっている
  • AIを導入したが、結局自分でやった方が早い気がしている
  • 仕事量がもっと増えたら売上が上がるのに、と思っている
  • 前回参加できなかったが、今度こそ参加したい
  • AIが業務に使えるイメージがまだ持てていない
  • AIに対してどこか「人間より下だろう」という感覚がある
こんな方には向きません
  • AIの最新情報を収集するだけが目的の方
  • 自分の業務を変える気がない方
  • 情報を集めるだけで、実際に試す気がない方
SPEAKER

講師紹介

阿久津和宏
行政書士
阿久津 和宏
Kazuhiro Akutsu

行政書士として補助金申請代行を行う中で、事業計画書の作成・書類整理・レポート生成などの実務にClaude Codeを導入。AIに任せる部分と自分がやる部分を設計することで、専門家としての判断や顧客対応に集中できる環境を作りました。

先日開催した第一弾勉強会では、多くの参加者から「もっとリアルな実例を見たい」「クライアントへの対応は大丈夫か」「具体的にどう業務に使えばいいか」という反応をいただきました。今回はその声に直接答えます。阿久津のAIの中身をそのまま見せます。

BONUS

参加特典

前回アーカイブ + Claude Code導入マニュアル(PDF)

今回参加された方全員に、前回(4月11日開催)の勉強会のアーカイブをプレゼントします。今回とあわせて見ることで、より深い理解が得られます。

また、Claude Codeの導入手順を自分で再現できるマニュアル(PDF)もお渡しします。勉強会の後、今日から自分のPCで試せます。

特典の内容
  • 前回勉強会アーカイブ(動画)
  • Claude Codeのインストール手順
  • 初期設定の方法
  • 最初に試すべき操作
  • よくあるエラーと対処法

今すぐ席を確保してください

日時 2026年4月17日(金)
形式 オンライン(EasyWebinar)
参加費 無料
特典 Claude Code導入マニュアル(PDF)

「疑問がある」から「動いている」へ。

※ アーカイブ配信はありません。当日のみの開催です。